専科

愛月ひかる不足で死にそうだよ

おはようございます。

む〜です。

昨日も呟いたけど、現在絶賛「愛ちゃん不足」です。

気付いたらもう一年近く愛ちゃん見てないとかやばくね・・・?

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専科になってから出演が不定期に涙

今年の春に上演されていた「アルジェの男」

最後の最後までチケットを取るために奔走していましたが、残念ながらチケットを取ることができなかったハンカチ噛みまくりの公演。

これを見逃したばかりになんと去年の冬から愛ちゃんに会えていないということに今更気づきました。

去年「異人たちのルネサンス」を見て以降、博多座公演も遠すぎて行けず、星組全ツも行けずで遂に一年会わないというとんでも事態になってしまった〜。

専科さんになると出演も不定期になるし、愛ちゃんの舞台を観る機会がグッと減ってしまったんですよね><

一年前から予定がわかっている組とは全く違う行動をする専科さんなのでなかなかスケジュールを組みにくいのが難点・・。

これから星組生になるからこういうことはもうなくなるけど、一年会えないのはやっぱりキツかった><

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定期的に愛月ひかるの男役芸を摂取したい

私、定期的に愛ちゃんの男役芸が見たくなります。

大体2ヶ月くらい愛ちゃんの舞台を見ていないと「あー。愛ちゃんの男役芸がみたいな・・」と自動的に思います笑

自分でも不思議に思っていたのですが、よくよく考えてみると私が愛ちゃんの男役芸を見たいなと思う時って大体”宝塚の原点”に立ち返りたい時だったりします。

宝塚って舞台以外でも人事とか色々気を揉むことがあるじゃないですか。

人事なんて気にしなきゃいいのに、気になって寝れなくなったり・・宝塚を好きでいることに疲れる時もあります。

で、そういう時に原点である宝塚を好きな気持ちを思い出させてくれるのが愛ちゃんの男役芸なのです。

美しく華やかな男役

私にとって、愛月ひかるは宝塚歌劇のイメージそのもの

宝塚の人事のことなんて何も知らなかったあの頃の私にとっての宝塚のイメージそのものなんですよね。いろんなタカラジェンヌがいるけど、彼女ほど私の中の宝塚歌劇団のイメージにぴったり来るひとはなかなかいないのです。

だから愛ちゃんの舞台を観るとどこか懐かしい気持ちになるし、初心を思い出せるのです。

「なんで私宝塚好きなんだっけ?」って思っている時こそ愛ちゃんの舞台は特効薬!

舞台が開始してから数分で「私はこうゆう宝塚に心をときめかせてこの世界に恋したのだった」と思わせてくれるタカラジェンヌってなかなかいないのでとてもありがたい。

これは私だけかもしれないけど、そういうジェンヌさんが現役で宝塚に在団してくれているって凄くありがたいことだなと最近思います。

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愛ちゃんに会えるのは来年の星組公演か

ということで今日は私の愛ちゃんへの愛と絶対的信頼を語りましたが、現実問題、愛ちゃんに会えるのは来年の星組公演という・・涙

もう増税しちゃうけど「アルジェの男」のDVD買っちゃおうかな?

スカステ放送待ってたけど愛ちゃん不足すぎるから心の栄養分として買おうかなまじで。

ちょっと考えてみよう。

でわ〜。

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